自分自身のドレスコードを作りましょう!

貴方の日常にドレスコードはありますか?

とは言っても、別にフォーマルなドレスコードを言っている訳ではありません。

貴方自身が自分に課したルールです。

 

 

 

 

 

 

 

もしかすると

毎日、何となく朝着ていませんか?

 

なぜそんなことを言い出すのかと言うと・・・

まずはこの記事↓を読んでほしい

「ドレスコードは、高級レストランやパーティーのためだけにあるのではない」

 

頷ける人とそうでない人、必ずいるとは思うのだけれど

よくよく考えてもらえれば、わかるはずで・・・

 

貴方の会社の社長、小汚い格好をしていますか?

貴方が憧れる先輩、小汚い格好していますか?

 

工場などで一緒に働く社長なら

作業服を着て、油まみれに社員と一緒になっているとは思うけど

いざ、他の会社社長と会う時などは、その社長も、そんなスタイルでは行かないはずだよね。

 

 

憧れの先輩にしても、小汚い格好ではなく

どこか格好よくて、仕事が出来て、面倒見がよくて・・・

そんな先輩だから憧れたりする訳で。

 

じゃぁ〜

その社長と

その先輩と

釣り合いが取れる身嗜みをしていないと

コミュニケーションもうまく行くものも上手く行かないよね。

 

 

ここで言いたいのは

同等の金額のファッションを身につけろと言っているのでは無くて

貴方らしい、それでいて、その相手に恥を欠かせないスタイルを

しなくてはいけないってことなんだよ。

 

相手に恥を書かせる身嗜みは、貴方の運を下げるだけだから。

 

だからと言って

別に高額なスーツである必要は全く無くて

そこに自分スタイルをしっかりと表現できることが一番大切だよ。

 

相手に恥を欠かせないスタイル。

それがまず始めに身につける自分スタイルの始まりだからね!

 

 

by   hide

 

 


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